松阪FIIミッドナイト「松阪焼肉かどや賞 オッズパーク杯」
【7月1日~7月3日】
A級チャレンジ優勝者 吉岡 竜太(広島129期)

優勝コメント
「児玉選手はスタディングが早いことを知っていた。その後、赤板で行くことは作戦の候補に挙がっており、予定通り動くことができた。初日は1人で出てしまう場面があったが、最終日はラインを意識して動くことができて良かった。今回の感覚をキープし、次走以降も頑張りたい。」
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https://www.youtube.com/watch?v=2KquxGE8QnE
松阪FI「大正グループあいあいカップ 前検コメはウィンチケット杯 駅鈴賞 中京スポーツ賞」
【7月16日~7月18日】
A級1,2班優勝者 邊見 竜馬(福島127期)

優勝コメント
「想定以上に辻田選手のダッシュが良く、自分では合わせきれなかったので切り替えてレースを進めた。疲れが抜けない面もあり、ダッシュで踏み遅れてしまった。ラインで決められず申し訳なかった。次は地元で走るので、また精一杯走ります。応援よろしくお願いします。」
S級優勝者 木村 隆弘(徳島91期)

優勝コメント
「外田選手のダッシュが良かったので、車間があいてしまった。優勝は自分でもびっくりです。上のグレードでも活躍できるように頑張りたい。」
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https://www.youtube.com/watch?v=wo1BGclGn8w
松阪FIIナイター♡「HANADAMAカップ 前検コメはウィンチケット杯」
【7月21日~7月23日】
L級ガールズ優勝者 小原 乃亜(岩手130期)

優勝コメント
「ゴールした際、かかりや感覚が良かったわけでもなかった。石井選手が来たので差されたと思ったが、残っていてよかった。迷って踏んだら、ダメだと思ったので、ここだと思ったところで踏んだ。反省もあるが終わってほっとしている。偉大な先輩方がたくさんいるので、今後も頑張っていきたい。」
A級チャレンジ優勝者 伊藤 京介(三重129期)

優勝コメント
「特別昇班まで王手をかけることができた。ライン戦特有の競り合いのプレッシャーがある中で動いた。後ろに2人並ぶと視野の見え方なども異なり、難しいレースだった。目標は最前線で三重の先輩を引っ張ること。また、前で風を切れる選手になりたい。」
A級1,2班優勝者 山中 秀将(千葉95期)

優勝コメント
「西森選手を相手にバックをとれると思っていなかった。強弱がある点においてはA級の方が仕掛けやすい。コンディションと体調が戻ってきたため、今またS級で走れたら、もう少しやれるのではないかと思う。InstagramとTiktokでSNSの配信をしているので、よかったら見てください。」
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https://www.youtube.com/watch?v=uLROSN5vYvI

